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渡辺裕一 プロフィールや評判
渡辺裕一は、従業員600人規模の企業で採用を担当し、新卒・転職含め数多くの求職者を面接している現役の面接官。
著者自身も就職時の面接試験に大変苦労し25社連続不採用になってしまった経緯があることや、一般的に出回っている面接のコツや方法があまりにも「実践的ではない」現状から、現役の面接官としての視点から「採用に直結する面接」のためにに本当に必要なノウハウを公開することを決意。
最近ではインターネット限定で「知らないから落ちる面接の4点減点法」(通称:知ら落ち)というマニュアルを公開した。一般的な面接本などに比べて、「シンプル」でかつ「具体的」で「即効性」があり、明日が面接の日だったとしてもすぐに活用できる内容や、必要ならば購入してすぐにパソコンで閲覧できる形式も用意されていることなどが受け、就職・転職活動をしている人に幅広く支持されている。。
知らないから落ちる面接の4点減点法について
『知らないから落ちる面接の4点減点法』には、面接官の視点から受験者を見たときに、「減点されている言動」が4つの視点から構成されています。そのため多くの受験者が減点されている4つのポイントをあらかじめ知り、プラス評価に変える方法が具体的にわかります。
一般的な面接についての書籍などでは、基本的に「受ける側(受験生側)」の立場から、書かれていることが多いのに対して、『知らないから落ちる面接の4点減点法』では、あくまでの「採用する側(企業側)」の立場から、どう振る舞えば採用されるのかが書かれています。そのため“採用に直結する内容”だけが極めて具体的に把握できます。
口コミ・評判・感想
※マニュアルの内容に深く関わるため一部伏せ字にしています。ご了承ください。
私は高校卒業後2浪して、他大学に4年間在籍語、中退して現在の大学に入学していますので、6年間のハンデがありました。一般的に+2年までは大目に見ていただけるようですが、+6年は大変厳しいといろんな方から言われました。
しかし、+6年だからと諦めたくなかった。
そのとき、知ら落ちに出会いました。読んでみて、どれもなるほどと思うことばかりでした。漠然と志望動機を書き、自己PRを考えて、面接を受けていたらおそらく内定はいただけていなかったと思います。
特に自己PRについては、+6年の経歴から●●●●●を学んだか、●●●●●かということをうまく伝えるための助けになりました。ただ自分をアピールするのではなく、●●●●●をアピールする、という視点で作ったわけですから、自信をもって話すこともできました。
また「履歴書の●●●●●を書く」というのも活用しました。自分自身の経歴について簡単にまとめて書くだけでなく、面と向かって少し言いづらい「御社でがんばりたいです!」という●●●●●も書きました。
知ら落ちは、一言で言うと「大きな心の支え」だった気がします。就活を続けていく中で、内定がでずに先が見えない不安な気持ちになったこともありましたが、方向性は間違っていないという確信がありました。
結果として、大手企業1社を含む3社から内定をいただくことができましたどの企業も、絶対に内定を取りたいと思っていた企業です。+6年のハンデがありながら、2社辞退しないといけない状況になるなんて自分でもびっくりです。
何らかの事情がある方も、。大手企業は無理だなんて諦めずに、知ら落ちで内定を勝ち取ってください!
投稿者:Y・Fさん(東京都)
こんな人にお勧めです
この教材は特に下記のような人にお勧めです。
- どうしても入社したい企業がある人
- 不採用が続いて不安になっている人
- 面接になると緊張してうまく話せない人
- 市販の面接本を買ったが要点がよくわからなかった人
- お祈りメールをもらいすぎて挫けそうな人
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